ワナで捕獲したネズミの処分方法~燃えるゴミ編

ネズミ捕獲器(ワナ)で捕獲したネズミ。
問題はこの後。
この後のことがイメージできず、ワナでネズミを捕獲する手段をはじめから除外してしまって、いつまでもネズミにやりたい放題される…
そんな日々が続いていましたが、ネズミを処分する具体的な手順をイメージできたことで、これまで踏み出せなかった一歩を踏み出すことができ、呆気ないほど簡単にネズミ退治に成功しました。
(…って言うほど大袈裟なものでもないですけどね…^^;)
ワナを仕掛けるタイミング
ワナは、燃えるゴミ(鎌倉市では「燃やすごみ」)を出す前の日の夜に仕掛ける。
ネズミはワナにかかると暴れて、雑菌を周囲にまき散らすかもしれないので、屋外に仕掛けるのが基本。
※庭に仕掛ける場合、昼間~夕方に仕掛けると、スズメが間違ってワナにかかってしまったりして、かわいそうな目に遭わせてしまう可能性があります。
\利口なクマネズミもかかった/

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ネズミ処分の手順

ネズミは多くの感染症を媒介するとのこと。直接手で触れることがないように、必ず厚手のゴム手袋とマスクを着用。
ワナがすっぽり入る大きさのバケツを用意。これがないうちは、ワナを仕掛けないこと。
」
あらかじめ新聞紙などをビニール袋の中に敷いておく。



ワナを再利用する場合は、熱湯をかけるか、次亜塩素酸ナトリウム(薄めたハイターなど)でしっかり消毒。

オススメの籠ワナ
比較的大きく、知能が高いとされるクマネズミもかかりました。
\夜仕掛けて、朝にはかかってました/

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